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〝さすが、先生の弟子ですね〝

これは、患者さんからの返信メールです。

患者さんは、東南アジア系の外国人の方で、第三大臼歯(親知らず)の抜歯を依頼しました。

治療は、アライナー(マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置)で行ないますが、下顎前突で歯の移動に支障のある第三大臼歯の抜歯が必須となりました。反対側は既になく、以前、埋伏していて抜歯の際に痛かったようです。

そのため、今回の抜歯には不安があり、私は〝抜歯を依頼する先生は、私の教え子で、痛くないように抜いてくれるので大丈夫〝と送り出しました。

そして、どうでしたか?とメールしたのです。その返事が、標記のものです(笑

よかったよかった。

因みに、私の周りには、私の教え子の先生が3名・3か所で歯科クリニックを開設されています。